お母さんが我が子に伝える明るいLGBTs教育 レインボーかたつむり

お母さんが我が子に伝える
明るいLGBTs教育 
レインボーかたつむり

レインボーかたつむり
とは?

セクシャルマイノリティ(性的少数者)と言われるLGBTsについて、様々な体感型のワークを行いながら学ぶことを通して、社会的に定義された男女の性による役割(ジェンダー)への思い込みに気づき、考え、お母さんが我が子と「多様性」について対話する、これまでにない新しいコンテンツです。

レインボーかたつむりが目指すのは、LGBTsだけではなく、人種、性別、国籍、外見、年齢など、あらゆる違いに目を向け、認め合い、自分とは違う個性を持った、様々な人との共通点を探しながら、足りない部分は補い合って、より豊かな人間関係を作っていくことができる世の中を作ること。

人との違いに不安になることもなく、人と比べて自分の価値を決めることもない。私にしか見えない景色がある、私だけが持っている感覚がある。

私が私であること。あなたがあなたであること。
それ自体が素晴らしい価値であるということ。

違いを持った一人一人が、お互いを尊重し、
出会いを大切にして、
一人じゃ創れないワクワクする未来を創る。

子供たちに手渡す未来を、
今よりもっとカラフルで、
ステキ未来に変えるために。